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ダイソンおばさん
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書籍版「oso的キノコ擬人化図鑑」を
双葉社様より出版させて頂きました。
全国書店他、ネットでも注文可能です。

双葉様 本紹介ページ (取扱店舗リンク集有)
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■「Force of Will」に1枚描かせて頂きました。
http://fow-tcg.com/

■「よくわかる日本のキノコ図鑑」に写真提供させて頂きました。
□ユニバーサル・パブリシング(株)様 http://www.u-publishing.com/
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C24aLAL制作委員会」様、例大祭新譜ジャケ絵を描かせて頂きました。
http://www.l-a-l.net/
東方風神録アレンジアルバム後編「円蛇の篇 - 蛇祖」- 西方風来


■Diary■

■キノコ狩り大収穫とアネモネのアレ擬人化
[21:47 2015/04/15]
□Update...[Kinoko]更新 & [Personification]更新

どうも。

山登りの疲労でマトモに歩くことすら困難な状態の管理人のosoです。
今年初のそこそこ高い山だったので、流石に身体が鈍っていましたね。
まぁ富士山も車で登って平らに歩くので垂直移動あんましないんですが。

ではキノコ狩りです。



ナシ赤星病菌の冬の姿であるビャクシンさび病菌の冬胞子堆を発見!
ナシ赤星病は昨年梅雨に見ているので、これで両タイプ網羅できました。
これがナシに対して深刻な病害を起こすとは・・・到底思えませんねぇ。



ついでに採取してビャクシンさび病菌の発芽を顕微鏡で観察してみました。
2つの細胞から成る冬胞子から発芽管が伸び、担子器を作った状態です。
この状態でやっと感染力を持つのですね。実にユニークな生態の持ち主です。

ここまでも結構面白かったけど、ここからが本番。

とあるキノコ(1種)を見るためだけに1000m級の山を登ってきました!
マジで他に目的が無いんです。とあるキノコを見るためだけ、それだけです。
この時期の高い山は他に見れるキノコがほとんど無く、スカったらオワリ。
今までここまでリスクの有るキノコ狩り登山をした事は無かったかもですね。



開始早々に予期せぬ出会い。なんとオオセミタケを発見しました。
でも地下こんな長かったっけ?掘るのに凄い時間と体力を消耗しました。
地元のフィールドで狩る予定だったのですが、思いがけず目標達成です。

その後山頂まで到達し、辺り一面駆け回るも目的の「花」が見付からない。
そう、今回の目的はアネモネタマチャワンタケ!目指すはイチリンソウ属!
高い山を目指した理由は高山植物のイチリンソウの仲間を探すためでした。

しかし・・・。

時間はみるみる経ってしまい、時刻は15時。まさかの時間切れです。
何時間も登って目的のキノコには出会えず、動画の締めまで録りました
オオセミ見れたから良いやと言い聞かせましたが、正直ショックでかかった。
しかしふと道中キクザキイチゲが一輪だけ咲いてたのを思い出しました。
その時は周囲を探して無かったけど、もっと探せば有るのではないか?

予感的中。



本日の目標、アネモネタマチャワンタケにとうとう出会う事ができました!
キンポウゲ科の植物の根に感染して栄養を奪い、大きな黒い菌核を形成。
根が死んだ事で植物体も枯死し、翌年枯れた跡から椀形の子実体を生じます。
園芸的にはデュモンティニア根腐病の原因菌として知られる病害菌です。
キンカクキン科としては宿主の関係上非常に出会いづらい子嚢菌類ですね。
本種はずっと擬人化が描きたかったので、そのために探したようなモノです。

撮影が終わった段階で16時。下山には最低でも2時間以上かかります。

普通にヤバい。

誰も居ない山道を独り大急ぎで下山。右足の親指の皮がズル剥けました。
しかしその無茶の甲斐有って無事日没前に下山する事ができたのでした。

翌日。

とてつもない筋肉痛がosoを襲う!しかしキノコが俺を呼んでいます。
大急ぎで着替えて出発。今回は流石にキツいので近場の山を巡ります。



やっと出会えたいつものシトネタケの仲間。今回は正体暴いてやるぞ!
と言う事で良い感じの子実体を一つ持ち帰ります。そう、顕微鏡観察です。



帰宅して胞子を確認。表面に網目、そして楕円の両端に無数の突起が見えます。
これにより本種がオオシトネタケだと言う事がようやく判明したのです。
肉眼での判別が不可能なフクロシトネタケは両端にくちばし状の突起有り。
そして表面は網目模様ではなくいぼ状の突起に覆われています。これで確定!
倍率が足りないかとおもいましたが、ちゃんと見れて本当に良かったですね。



無印のアミガサタケも出始めました。やはりサクラが散る頃に出ますね。
でも最近はブラックモレルにお熱なので採取せずに次の場所に向かいました。
次の場所はアシボソアミガサタケが発生する場所。しかし意外な出会いが・・・。



オマケでカニタケ。どこがカニ?



なんとアシボソに混じってオオトガリアミガサタケが多数発生していました!
写真は最大の物。曲がっていますが、伸ばしたら高さ30cmは行くんじゃない?
この場所は宝ですね。アシボソの方も相当数発生していて「黒の聖地」ですわ。

しかしこの段階で時間は14時。今から遠方へは行きたくない。

前日の疲れも溜まってる事ですし、地元の山に戻ってキノコ狩りをする事に。
しかしウラスジチャワンタケとアケボノイタチタケが少量見付かったのみ。
諦めて帰りかけた時、ふと林道脇の斜面に見慣れない奇妙なモノを発見。
黄色くて小さい頭。まち針のような結実部・・・ま、まさかこれは・・・!



まさかの冬虫夏草マルミアリタケだ!宿主はミカドオオアリみたいです。
結実部直径は2〜3mm。自分でもまぁ良く気付いたもんだと思いますよ。
オオセミタケ同様に家に持ち帰って掃除し、乾燥標本にしておきました。
ちゃんと結実部の斜埋生型の子嚢殻がしっかりと観察できるのは嬉しい!


今回は擬人化もですが、キノコとの出会いも超豊富でした。



て事で今回は「Dumontinia tuberosa (アネモネタマチャワンタケ)」擬人化。
娘の名は「アネモネ・D・ツベローサ」。別に◯の意志は継いでないですよ。
今回の登山は彼女を描きたくて、載せたくて実行したようなモノです。
特定の植物体を栄養源とする子嚢菌類はできるだけ会いたいのですよ!

本種はデュモンティニア根腐病の原因菌としても園芸界隈で有名みたいです。
キンカクキン科としては珍しく生体に感染して殺しちゃう困ったちゃん。
でもそれが逆に魅力的!詳細はウチの写真図鑑でチェックしてみて下さい。

あと4人で90人。100人が見えて来たかも?


とまぁこんな感じで凄く充実したキノコライフを送る事ができました。
今年は冬虫夏草系もいっぱい見付けたいなぁと思っております。
やっぱ気生型の冬虫夏草を見付けたいですね。ヤンマとかガヤドリとか。


ハードル高いぜ・・・。



■春の子嚢菌類キノコ狩り実況投稿
[21:24 2015/04/09]
□Update...[Other]更新

また寒さが戻って来ましたね。・・・どーなってんのさ一体。

まぁさっさと本題へ。今回はコレしか有りませんので。



実況動画投稿しました!!!

今回は子嚢菌類にターゲットを絞っての進軍。中々の収穫が有った回です。
特にハンノキの花を食べるあの子嚢菌類は本当に嬉しい出会いでした。
他にも珍しいキノコが沢山出て来るので、是非現場を見てみて下さい。

実は4月4日の実況の方が凄い事になってるんですが、それはまた後日!


今週はアネモネタマチャワンタケ探しに行きましょうかね。いい加減見たい!
あと近所でナシ赤星病菌の冬胞子堆を発見したのでそれも撮っておきます。

---------------------------[拍手返信]---------------------------

>こんにちは
>トガリアミガサタケですが、キノコの専門家に話を聞いたところ、
>当該論文ではトガリ(M.conica)の種としての存在に疑いを投げかけたものの、
>まだ現行の分類に変更を加えたものではない、とのことです。
>ということで、もうしばらくは現状維持でよいようです。
>勇み足でご迷惑をかけました。すいません。
>
>っていうかトガリの周辺すごい分類がアヤシイ。どうにかしてくれー
>
>目下、オオシャグマ監視中であります。(鳥居 さま)

コメントを頂いてから調べてみたらTogetterのまとめが有りましたね。
同一種と疑われているみたいですが、現状従来の名前で行って良さそうです。
確かにトガリ周辺は似た種が多すぎますね。この機に色々判明して欲しい!

>わーい、2人連続フープスカートだ♪
>スカートの中がアンモニア臭って、
>そりゃ否定したいわw
>中世の話思い出しちゃう。 (ST-P さま)

中世のスカートの中は阿鼻叫喚の地獄絵図だったみたいですね・・・。
まぁ大丈夫ですよ。新鮮なウチは臭いませんから、彼女は。



■鬼のイボ擬人化と狩り大収穫
[18:20 2015/04/05]
□Update...[Personification]更新

キノコの季節が・・・来ました!

もうすんごいです。狩りに行けばキノコに当たる。やっぱ春は最高だぜ!
実況も録ってきたので、この更新が終わったらとりあえず3月分を編集せねば。
写真整理だけでも結構大変なのに、動画編集を溜めるとヤバい事になるので。

と言う事でキノコ擬人化85人目。やっとって感じですね。



今回は「Calvatia nipponica (オニフスベ)」擬人化「鬼原 ふすべ」嬢です。
言わずと知れた超大型菌。我が国ではこれを超えるのはニオウシメジくらい?
巨大な白い球体のため、バレーボール、また頭蓋骨に間違われる事も・・・。

いやぁ・・・参りました。

描いてて中間棲姫と港湾棲姫を足して2で割った感じになっちゃいまして。
てかもう中間ちゃん初見でオニフスベじゃん!って思ってたくらいなので。
まぁでもキノコの特徴盛り込んでたら自然と違う感じになってたので良し!
前々から描きたいなと思ってた擬人化なので、やっとこさって感じですね。

あと5人で90人。目指せ100人!


ではキノコ狩り。

実況を撮影するために行って来ましたよ。春の子嚢菌類ツアーへとね!
この時期にしか見れないキノコのオンパレードなので見逃す手は無いのです。
朝早く起きて家事を済ませ、いざ出発!雨の予報なので急がなくては・・・!



まずは我が家から徒歩2分車で30秒のクワの樹下のキツネノワンです。
低地だと発生が早いようで既に出ていました。ヤリは流石にまだですね。
実はこの日はキツネにご縁が有ったようで、意外な出会いが有りました。



近所の公園のグラウンド脇のキボリニア・グラキリペス?も元気に発生です。
今年は大木のワリにハクモクレンが数個しか開花せず花弁が少な目で心配。
まぁ一株でも残れば大量開花期に復活するだろうから大丈夫でしょうけど。

少し車で走ります。予報のワリに晴れてますね。



マイナー菌のカニタケ。毎年同じ場所に発生するので見付けるのがラクです。
地上生のキノコですが、どうも土中に材が埋まっているような気がします。
子嚢盤の裏側に黒い点が有るのでシトネタケ系とは容易に区別できますね。
本種はここから3〜4倍の大きさになるので、もう少し様子を見る予定です。



ずっと観察しているクロハナビラタケは雨で勢いを取り戻していました。
もうシーズンオフだと思っていたらこの新鮮さ。もう少し見守る必要有りか。

とココで面白いヤツを発見。



コレ実は樹の枝の折れた跡とかじゃなくてクロコバンタケと言う子嚢菌類です。
木の表面を破るようにビッシリ並んだ子嚢殻が現れるユニークなキノコですね。
本種はキノコだと知っていないと見付けてもスルーする確率が高いので要注意。



安定のアシボソアミガサタケ大発生!昨年新たに発見したスポットです。
今回はトガリアミガサタケとの区別を紹介するために裏側?も撮りました。
ついでにかなりの発生量だったので少し頂いて来ました。やっぱパスタ?

ここで沼地の子嚢菌類を探すために比較的高い山道を走ります。
同中ヤシャブシの木を発見。キボリア アメンタケアを探してみます。
すると見慣れないキノコを発見。でもコレは以前ネットで見ました。



ハンノキ属の集合果上の「Mollisia amentacea (モリシア アメンタケア)」。
最初は砂粒が付いているのかと思ったら良く見ると茶椀形の子嚢菌類です。
シロヒナノチャワンタケとは異なり柄も外側の毛も無いのが特徴です。
見てみたいと思っていたキノコでもあるので意外な出会いにテンションUP!

とココで意外な出会いが。



まさかのホンドギツネ(野生)!!!

ビックリしましたよ!フツーに道の脇にお座りしてて逃げないんですから。
3〜5mくらいの距離で撮影できたので望遠でもないのに毛並みまでクッキリ。
多少警戒していましたがここまで至近距離で見れるとは・・・感激でした。
キツネノワンも見れましたし、一日で2種類のキツネに出会えるとは運が良い。



3月21日の段階では数株しか出ていなかったカンムリタケは一気に来た!
湿地から立ち上がる黄色い頭は見ていて癒されますなぁ・・・美しいです。
でもまだ幼菌で頭が小さいですね。GW頃にはもっと美しい姿になるでしょう。

運をキツネで使い果たしてシャグマとテンガイカブリを探しに遠出。



最近分類的に今モメニモメているトガリアミガサタケです。黒いですねぇ。
確かに外見が酷似した種が多く、以前から議論にはなってましたもんね。
とりあえず確定情報が流れて来るまではウチの表記はそのままで行きます。
シャグマとテンガイカブリは残念ながら出会えず。ま、キツネに会えたし良いか!

って感じで実況的にも良い感じになりました。動画はまた違った視点で行きます。
今年は春の富士山も軽く計画しているので、そっちも何とか実現させたい!
あそこはシャグマアミガサタケにオオシャグマタケ・・・食ってみたいです。

---------------------------[拍手返信]---------------------------

>ランたんかわいい、超かわいい
私もそう思います。





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