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■Announce■

重大告知!!!
前作、書籍版「oso的キノコ擬人化図鑑」に続き
増補改訂「新版 oso的キノコ擬人化図鑑」を
双葉社様より出版させて頂くことになりました。
全国書店他、ネットでも注文可能です。

双葉様 本紹介ページ (取扱店舗リンク集有)
Amazon様 通販ページ


■「Force of Will」に1枚描かせて頂きました。
http://fow-tcg.com/

■「よくわかる日本のキノコ図鑑」に写真提供させて頂きました。
□ユニバーサル・パブリシング(株) 様 http://www.u-publishing.com/
Amazon様 通販ページ

■「ハンディ版 よくわかる日本のキノコ図鑑」にリニューアルされました。
□学研プラス 様 https://hon.gakken.jp/book/2380084300
Amazon様 通販ページ

C24aLAL制作委員会」様、例大祭新譜ジャケ絵を描かせて頂きました。
http://www.l-a-l.net/
東方風神録アレンジアルバム後編「円蛇の篇 - 蛇祖」- 西方風来

■「菌の絵本 かび・きのこ」に写真提供させて頂きました。
□農文協 様 http://toretate.nbkbooks.com/9784540171758/



■Diary■

■艦これとキノコの近況報告とそして・・・
[19:50 2018/09/30]
□Update...TOP絵更新 & [Kinoko]更新

前回の更新が9月頭。もう月末になっちゃいました。ちょっとサボりすぎましたね。 理由は簡単です。艦これイベントと休みのたびにキノコ遠征を入れていたからです。 しかも今回の艦これの夏イベは普段であれば8月の前半に開始するハズが第二期突入のために開始が遅れて9月9日に。 つまりキノコシーズンとだだ被り。そのためイベントを我慢してフィールドに出る日々でした。 しかしどちらも良い戦果を上げられたので個人的には大満足。

ですがオフレポをまとめる時間は平日にしか無いのに平日が忙しくてリアルタイム更新なんて到底不可能。 そのためオフレポはTwitterでの写真投稿で代えさせていただいたような形式になっちゃいました。 なのでまずは目立った発見をチラ見せ。本番は写真図鑑掲載と言うことでお願いしたく。


が。

その前にこれだけは言っとかなくてはなりません。そう・・・。

12th anniversary!!!

何と当サイト、12周年なんですよね。干支が一周しちゃったんですよ。凄いですね。 この飽き性ここに極まれりみたいな管理人でも自己顕示欲さえあればここまで続けられちゃうんですね。 もちろんまだまだ続けます。まだまだ情報発信してゆくつもりですのでよろしくお願いいたします。 なんか最近は絵よりキノコのほうが圧倒的に充実している気がしますが、そんなん知らねぇ! 俺は悪くねぇ!

てことでTOP絵も更新です。記念すべき12周年の記念絵を飾るのは「Tolypocladium sp. (クビナガクチキムシタケ)」擬人化の「首長 朽樹」ちゃん。 そしてその相方?の「Tolypocladium subsessilis (フトクビクチキムシタケ)」擬人化の「太首 朽樹」ちゃんです。 数字の「12」的に水管から1つしか子実体を生じない首長ちゃんと、頭部と尾部など2ヶ所から子実体を生じることがある太首ちゃんを選びました。 個人的には今年のMVPであるウスキヒメヤドリバエタケとサンチュウムシタケモドキも候補だったのですが、この2人の詳細な絵を描きたいと思っていたのでちょうどよかったです。



てことで旧TOP絵のダイソンこと戦艦棲姫さんは日記保管。 今回のイベントでは夏姫状態でしたが、まぁその変わらない吸引力は健在でしたね。 何回画面に向かって「ダイソォオオオオオン!」と叫んだことやら。


キノコの話題。

9月9日。

艦これイベント開始日に私は大台ヶ原へ。 あいにくの天気とヒルクライムと被ったことから午前中は別の場所へ寄り、午後から大台ヶ原を歩くスケジュールとなりました。 それでも流石は多雨地域、昼からも大雨に降られ、びしょ濡れになりながらの行軍でしたが収穫は凄まじかったです。 ただ1ヶ所目では採取可能ですが、大台ヶ原は採取禁止のため撮影が困難な場面が多かったです。



1ヶ所目はフトクビクチキムシタケ狙いで一発ビンゴ! しかし発生はこの1株だけだったので採取はせず、胞子観察用に子嚢殻数個だけ持ち帰ることにしました。 それ以外にはアカヤマタケ属菌などがあった程度。早々に切り上げ移動時間に使いました。



大台ヶ原に入ってからは大収穫!まずは念願のアシナガイグチ! この近くには同じく初見のササクレシロオニタケなども。 出だしからフルスロットルで、いつぞやのオフの大不作が嘘のような発見の連続でした。



凄まじかったのはタマゴタケ。恐らく道中で200株くらい見たと思います。 中にはチャタマゴタケ黄色形のような傘中央だけが赤く、他は黄色い色違いの個体も複数見られました。 これだけ見られるのは採取が禁止されているからこそでしょう。素晴らしいことです。



冬虫夏草は期待していませんでしたが道中でムラサキクビオレタケを発見。 胞子を見たかっですが当然ながら採取禁止。断面作成せず撮影だけしてスルーしました。 雨が凄まじくてあまりカメラが出せませんでしたが、その他にも数多くのキノコを見ることができました。 特にオオダイアシベニイグチはタイプ産地なので久々に見れて良かったです。


9月15日。

この日は昨年は実現しなかったもろぞー氏オフ。どろんこ氏と一緒に参加することになりました。 昼からは晴れるとの予報ですが、今回もまた中々の降水量。 カメラが濡れるためバッグから出すのが億劫になり発見したキノコの種類数のワリに写真の枚数が有りません。 またメインターゲットはアカネアミアシイグチだったのですが、残念ながらヒポミケった古い残骸が見付かったのみでした。 しかし出たキノコは多岐にわたり、富士山の底力を相変わらず見せつけられた結果となりました。



お昼ご飯を食べる場所に毎年出るタンポタケです。これが恐らくホンモノでしょう。 宿主も低地とは異なりホンモノのツチダンゴのようです。 2株発見できたのでどろんこさんと一緒に採取し、胞子観察にも無事成功しました。



毎年このルートではかなりの数を見るはずのベニテングタケ。今年は立派なものは少なかったです。 それでもこうして見れると嬉しいキノコですよね。やはり人気者だと思います。



驚いたのは登山道沿いにマツタケが出ていたこと。しかも巨大なコメツガマツタケ! 最初はイグチか何かだと思ってスルーしかけましたが、傘の質感が気になって近づくとほのかに香るマツタケ臭! ちなみに翌日の我が家の食事はお茶漬けと炊き込みご飯でした。え?何か?別に他意はないですよ?ね?

他にもアカツムタケ、アカモミタケ、コホウキタケ、サンゴハリタケモドキスギタケモドキ、ハナヤスリタケ、ミヤマミドリニガイグチ、ヤマドリタケなど多数の出会いがありました。 アカネアミアシイグチに関しては残念でしたが、そもそもあれは幻のイグチ。 私がお邪魔した時は毎度見れていますが、それは運が良いだけでそもそも出会うこと自体が奇跡。これが本来のレア度だったのでしょう。 しかし今年は出会えなかったので来年は自分もリベンジしたいですね。

とまぁかなり端折りましたがキノコに関してはこんな感じでした。 他にも地元で新発見とか結構しているので、それは写真図鑑掲載時にご紹介できるかと思います。


艦これの話題。

今回はこれがメインの話題ですね。9月9日より初秋イベント「抜錨!連合艦隊、西へ!」が始まっております。 運営の発表では少し大きめの中規模とのことでしたが、蓋を開けてみれば5海域11ゲージと言う実質大規模みたいな状態でした。 まぁゲージの本数は多いですが撃破に必要な勝利数やギミックの数は少ないので大規模までは行かない感じですけど。

で、その結果は・・・。



全甲攻略完遂!!!



無事に甲種勲章9つ目Getできました。それだけじゃありません。



新艦娘コンプ維持!!!

実は掘りに関しては色々と思うところ有るのですが、無事全員お迎えできました。 個人的にはGotland嬢がゾワゾワ来るものがあるかな?



あとメッチャ楽しいです「ネルソンタッチ」。上手く行くと姫クラスが一気に3人くらい沈みます。 レベリングも兼ねてNelson嬢とGotland嬢を各旗艦に配備してレア艦掘りしまくりました。 現在はもう終了していますが、2人とも改造まで行きましたよ、ええ。

で。

ここから普段はしていない詳細なリザルトをご紹介。 実は今回は攻略は超スムーズでした。信じられないくらい。 以下、各海域の削りと割りを含めた「攻略のみ」の出撃回数です。

E1・・・8回
E2-1・・・8回
E2-2・・・13回
E3-1・・・4回
E3-2・・・4回
E3-3・・・11回
E4-1・・・6回
E4ギミック・・・3回
E4-2・・・18回
E5-1・・・6回
E5-2・・・10回
E5ギミック(ルート)・・・5回
E5-3(削り)・・・9回
E5ギミック(弱体化)・・・3回
E5-3(割り)・・・1回

太字がいわゆる高難易度ゲージであり、特に「E5-2」と「E5ギミック(弱体化)」が飛び抜けて難易度が高いです。 E4-2で少し苦戦しましたが、詰まる人が多い海域は非常に順調に抜けているのが分かります。 これは純粋に艦娘の層が厚くなったため、最終海域に出せるレベルの艦が増えたからだと思います。



特にE5-2は凄まじい難易度を誇り、多くの熟練提督がここで折れて難易度を落とすのを多く目にしました。 陸上型の姫2人に砲台2体、そして最悪なのが一番下のPT小鬼群です。 高火力艦が狙っても落とせず、敵旗艦への攻撃機会を激減させる、実質ラスボスみたいな存在です。 とにかくコイツを早い段階で沈められないと攻略が難しくなります。

そのハズだったのですが、何とPrinzの通常雷撃で沈みました。 実況動画や生放送では見たことありましたが、まさかこの目で見る日が来ようとは。 カットインが不発だった時は絶対に割れないと思ったのでもう少しでキャプ撮りそこねるところでしたよ。

そしてもうひとりの功労者が、それは前回の掘り沼で沼りに沼った空色の巡洋艦Ташкентです。 きっとその運とLv.99時の対潜値が活躍すると信じてイベント前に高速レベリングしていました。 結果的には先制対潜攻撃と運の高さから来る魚雷カットインとの併用で、特攻も相まって水上打撃部隊出撃時に大活躍しました。



なのでこれは当然と言うか・・・その・・・よろしくね。

実はもう一つ意外な流れが有りました。最多出撃となっているE4-2です。 これ回数が多いのは18回の出撃のうち半分にあたる9回が空母おばさんマスでの撤退なんです。 レ級に苦手意識が有ったのでこのルートを通ってたんですが、中々うまく行きませんでした。 なので攻略は一旦中断して寝ることに。



翌日、仕事の休憩時間にAndroid版で試しに出撃してレ級ルート通ってみたら一発終了でした。 あの苦労は何だったんだ・・・。まぁレ級が単横陣で優しく出迎えてくれたからってのもありますが。 ただそのおかげで高画質キャプを撮り逃したんですよね。Maestraleちゃん・・・ごめん・・・。

では。

掘り沼の話をしましょう。



岸波掘り超絶沼。

今回の掘り新艦娘は2人。E-2とE-3で掘れる「岸波」とE-4以降で掘れる「Gotland」です。 ゴトちゃんはドロップ率がアホみたいに悪いはずのE-5Lマスでポロッと落ちました。 まぁそこで運を使っちゃったんでしょうね・・・。以下リザルト。

E2-1甲(輸送ゲージ)・・・S勝利184回
E3-3甲(第三ゲージ)・・・A勝利34回
E3-3甲(第三ゲージ)・・・S勝利20回


間違いなく掘りとしては最多出撃です。あまりにも出なくて若干病みましたからね。 E2はドロップ率が非常に低いのでまぁ回数が伸びるのは分かるんですが、それでもキツかった。 あまりにも出ないので比較的早期掘り成功報告の多いE3に移動してからも出ないので流石に今回ばかりは断念しようかとも思いました。 最終的にはやっぱりドロップ率の高いE3でのS勝利でした。ホント長かったです。



ちなみにE2輸送掘りの1回目と2回目でイタ重のお二人が揃いました。 Polaは水上戦闘機持ってくるから牧場したほうが良かったかも知れませんね・・・。



ちなみに三隈が4人出ました。3号砲・・・嬉しいけど。あと大東ちゃん2人来たりしました。 ちなみにE2とE3掘りでドロップした大淀さんの人数は両海域合計で・・・。

9人です。

あと今回は執着したことが有ります。



それは水上打撃部隊編成のBismarck旗艦でクリアキャプを撮ることです。 プレイした方ならご存知でしょうが、今回の最終海域E5-3は水上打撃部隊で削って空母機動部隊で割るのがセオリーです。 と言うのもラスダンになると水上打撃部隊編成だと道中がキツくなるからです。 ですが本妻をライン演習作戦でクリアさせたかった、ただそのためだけに難易度の高い水上打撃部隊で撃破しました。 E5-2に最高戦力を投入したのもそれが理由の一つでした。 機動部隊札を付けてE5-2を機動札で攻略する方法も有ったようですが、それは眼中に有りませんでした。

・応急修理要員および応急修理女神は全破棄
・轟沈リスクが有る大破進軍禁止

も無事に継続することができました。 これだけは艦これを始める際に打ち立てた鉄の掟。今後も維持して行く予定です。 ただイベント開始のたびにダメコン奨励海域が無いことが分かるまで安心できないのは如何ともし難いのですけどね・・・。

と言うことで攻略、掘りともに完全攻略です。 終わってみれば自艦隊の余力を感じさせてくれたイベントだったと思います。 まぁ岸波掘りに関しては・・・「運も実力のうち」とか言ったヤツは責任取れよって思いますわ。 この土日でE5-3を周回しまくり、レアドロ満載でしたので、出撃も終了しています。 あとは秋刀魚祭りが来る前に少しでも資源を回復させないと、ですね。

Gotland嬢2人目どうしよう・・・。

---------------------------[拍手返信]---------------------------

■ comment ■
図鑑から戻る機能ありがとうございます。 以前検索から直接たどり着いた際に戻れず元サイトにたどり着けずじまいでした。 (アカハチノスタケから さま)


おお、仕様変更して良かったです。もう少し早くこうしていたら良かったですね。反省です。 確かにサイトTOPより写真図鑑のアクセスのほうが多いですね。 何だかそれはそれで悲しい気もしますが・・・。

■ comment ■
|∀・)12周年おめでとうございます… (ポン さま)


ああああああ!!!
ごめんなさい!正直ポンさんに言われるまで忘れてました!ありがとうございます! もう10周年過ぎたあたりから誕生日と同じで意識から逸れてました。



■写真図鑑UIマイナーチェンジ
[0:26 2018/09/04]
□Update...[Kinoko]更新

今回は結構内容盛り沢山です。

1つ目。



今まではGENTOS社製の「NEX-907D」を使っていました。 ボロボロになるまで使いましたが、光の強烈さ、重さ、ポーチからの脱落しやすさなど野外観察時に幾つか不都合を感じていました。 そんなこんなで買っちゃいました、ドイツの企業Ledlenser社製のLEDライト「P7.2」です。 存在を知ったのは冬虫夏草の標本ケースを買いに行った際に立ち寄った電気店。 そこで照明具合と軽さ、デザインに惹かれ、帰宅後にネットで評判を調べ、フィールドワーカーからの好評を知りました。 軽さもですが電源が単4電池で予備携帯しやすく、一瞬で光の広がりを絞れるフォーカスやオプションの機能が実に野外観察を良く分かっています。 赤色と黄色のフィルターも一緒に購入したため、今後役立ってくれると思います。

なお退役したNEX-907Dは自宅で防災用に備え付けられ、家族に大好評です。 外装はボロボロですが一切性能に低下無し。GENTOSの名作だと思います。


2つ目。



以前別の場所で生きている個体を見たことも有るのですが、死骸ではありますがフェモラータオオモモブトハムシを発見しました。 これ書くと居住地がバレると思われそうですが、残念ながらこの在来種はすでに以前の情報以上に広い地域に分布してしまっています。 ただあまりにも綺麗だったので持ち帰ってマクロ撮影してみました。 国産種も美しいハムシですが、これは虫屋さんが盛り上がるのもうなづけます。 ちなみに幼虫はクソ美味いらしいですね。芋虫嫌いの自分は絶対に手を出せないとは思いますけれど。


3つ目。



漫画「魔人探偵脳噛ネウロ」より新しい血族「五本指」の人差し指、タバコとパチンコ大好き「葛西善二郎」のおっちゃんです。 連載終了から時間が経ってもいまだに根強い人気を誇る名敵キャラ。 前科1000犯を超える天才的なセンスを持った放火魔です。 他の五本指が様々な最先端技術で肉体を改造する中でたった一人、最後まで人間であることを貫いた犯罪に対する曲がらぬスタンスが彼の魅力です。 絶対悪のシックスが唯一発言を「正しい」と認めてしまった人物でもありますね。

ふいに描きたくなって描いたんですが、検索したら彼の誕生日が前日の9月1日の防災の日でビックリ。 Twitterにもいっぱいファンアートが上がっててまたまたビックリ。 完全に忘れてたんですが・・・偶然って凄いぜ。

自分は嫌煙家ですが愛煙家キャラは結構好きですね。ノーベンバー11とか。


4つ目。これメイン。



Twitterにてご指摘をいただき、良い機会だと思い大改変してみました。 キノコ写真図鑑の個別ページ下方にTOPに戻るボタンを追加しました。 ウチのサイトは種類数だけは多いので調べようとして検索するとキノコの個別ページが引っかかります。 しかし元はフレーム前提の構造のため、URLを打ち替えないと元ページには戻れないと言う特徴がありました。 なので初見さんが運良くウチのサイトに辿り着いても、そこで終了と言う状態だったのです。

しかしこれをクリックすると図鑑ページがフレーム付きで再展開するため、他の種のリンクをクリックできます。 前からこうしようと思ってはいましたが、作業量が多くて中々手が出せていませんでした。申し訳ございませんでした。 これで少しは写真図鑑に辿り着ける人が増えたら良いな、そう思ったosoです。


以上です。

とまぁこんな感じで意外とボリューム有りましたね。もちろんキノコ写真整理もやってますよ。 残りあとわずかではありますが、そろそろキノコシーズン到来ですし、一旦作業効率が落ちるかな?頑張りましょ。

---------------------------[拍手返信]---------------------------

■ comment ■
茨城県の虫草祭お疲れ様でした。 サンチュウムシタケモドキの大量発生は虫草の歴史的出来事でしたね。 来年は是非セミタケ探索へお越しください。ご連絡は下のPostMailで良いのでしょうか?

艦これイベント間もなく開始ですね。ボーキ17万で足りるかな? スウェーデン艦フラグ来ましたね。3群入ったのでスウェーデン軽巡主砲貰えました(もう一つは見なかった事に)。でも第一期最後のランカー装備がハズレ過ぎて悲しい… osoさん甲種勲章頑張って下さい。私は出来る限り頑張ります。 またお会いした時はよろしくお願い致します。 (油蝉 さま)


あのあと沢山見付かったと聞いてビックリしました。本当に素晴らしいフィールドでした。 連絡は拍手コメでもプロフィールページのメールアドレスでもどちらでもOKですよ。 夏(秋)イベもうすぐですね。正直まだ通常海域に慣れてませんが、お互い頑張りましょうぞ。

■ comment ■
まさか、ここでスリングショットが拝めるなんて……混乱しすぎて勃<censored (はむこ さま)


正確には首からのパーツも有るのでスリングショットそのものではありませんけどね。 大丈夫です、絶対にチラりませんのでご安心下さい。



■第38回虫草祭り in 茨城県
[22:58 2018/08/29]
□Update...[Kinoko]更新 & [Personification]更新

立て続けにオフレポですが、こればっかりは外せない。

そう・・・。

第38回虫草祭!!!

年に一度、日本中から冬虫夏草愛好家が集まる夢の祭典。今年は茨城県での開催です。 何ヶ月も前から申込をし、心構えをし、気合を入れていた今年で最も大きな遠征の一つです。 2日目の調査もですが、何と言ってもベテラン虫草屋さんとのコミュニケーションが大きな目的でもあります。

しかし・・・。

台風直撃コース!!!

オマエなんで来るんだよって感じです。前日までの予報では関東直撃・・・どう考えてもヤバいです。 スケジュールは日曜日までのため、万が一電車が遅れるあるいは止まるなどすれば月曜の仕事に響きます。休みは取ってないので。 なので金曜朝の段階で予報が変わらないなら宿の関係も有るしキャンセルする予定でした。


翌日・・・。

予報変わらず。

諦めてI氏に電話を入れ、キャンセルの旨を伝えます。そして仕事をしながら時間は過ぎ、お昼に。 一緒に行く予定だった皆の居るskypeにて報告をします。しかしどろんこさん曰く「いやこの予報なら行けんじゃね?」。 慌てて天気予報を確認すると、朝の予報から変わって関東から関西のほうへ曲がっていってしまう予想図に。 これならば台風が通る前に関東に到着し、台風が過ぎ去ってから地元へ帰れます。行ける、行けるぞ!

大急ぎでI氏にキャンセルのキャンセルを依頼します。もうムリだと言われるのを覚悟していましたが、OKとの返事が! こうして無事に虫草祭へ参加することができたのです。まぁ金曜日も普通に仕事だったので大変っちゃ大変でしたけど、準備が。


7月28日、11:00。

私は茨城県のとある駅に居ました。ガガンボさんと一緒に。 東京駅にて特急券を予約してくれていたガガさんと合流、そのまま乗り換えて一緒に到着しました。 そこで台風を警戒してずいぶん早く到着していたどろんこさんとも合流。 時間が有るので3人で駅前の中華料理屋に入ります。狭いけどリーズナブルで美味しいお店でした。

食事を済ませて待ち合わせの場所で待とうと思ったら、もうI氏がもう1人の合流者さんとすでに待って居られました。早いよ! 早速荷物と一緒に車に乗り込み、宿泊地兼会場兼フィールドへと向かいます。

14:00。

会場に到着したので荷物は一旦会場の端に置き受付を済ませます。 ここで以前からお会いしたかった錦田さんと初対面。凄まじい探索眼と素晴らしいフィールドをお持ちの虫草屋さんです。 お菓子も作れちゃう。おぞましいほどの清潔感を持つ人物でした。ま、眩しい・・・。

しかし会場に入って一番に衝撃の出会いが。

伊沢正名氏!!?

ニコニコ学会やマツコの月曜から夜ふかしで見たって方も多いのでは? 糞土師として活動されていることで有名ですが、元々は自然写真家であり、あのキノコ名鑑「日本のきのこ」は氏の写真を多用しています。 そして何よりも私のキノコ擬人化図鑑にコレラタケの写真を提供して頂いた方なのです。 バライロウラベニイロガワリの牛肝氏、タマゴテングタケのMUZVIT氏にはお会いしたことが有りますが、伊沢氏だけはお会いする機会がありませんでした。 さっそく駆け寄ってご挨拶とお礼を・・・。来てよかった・・・。

その後、元広島(今は岡山)のHibagon氏、地下生菌でもお世話になっているK.Y氏、艦これランカーと化していた油蝉氏、長野遠征でお世話になったベテランY(長)氏とも再会。 長野遠征で教えていただいたピンセット、今でも愛用しております! ちなみに泊まる部屋は私とY(長)氏、2015年の虫草祭にてシロアリの共生菌の発表を行ったY(シロ)氏、そして今回後にセミの共生菌の発表を行うF氏でした。メンツがやべぇ。



1日目の流れとしては総会、伊沢氏特別講演、宴会、二次会研究発表の順。 細かい点は割愛しますが、ずっと室内なので台風を感じることはほとんどありませんでした。 伊沢氏の講演ではおなじみ野糞のお話。キノコも交えつつの考えさせられる内容でした。 宴会はもうぐっちゃぐちゃの大盛り上がり。正直色々有りすぎて書くの面倒なのでやめます。

二次会ではF氏のセミ共生菌の遺伝子レベルでの高度な発表、どろんこ氏のデータベース構想、K.Y氏の南西諸島遠征結果発表で時間が過ぎ、多くの参加者が風呂の時間を逃す事態に。 楽しいものは仕方ないのです。やむなく洗面所で身体を拭いて風呂代わりにします。 部屋では色々と冬虫夏草談義ですが、明日も早いので寝なくては。おやすみなさい。


7月29日、6:30。

おはようございます。

起きると窓の外はガスで真っ白。台風は過ぎ去り風は穏やかです。 しかし不安は有りました。前日の駅からの移動中にも話していたのですが、雨が降っていないのです。 27日に降った雨が本当に久々だったそうで、それまではカラカラの晴れ続きだったそう。 流石に一日前の雨では冬虫夏草の発生に寄与したとは思えません。 実は虫草祭は初日の受付開始前に前泊組が事前調査を行っています。 例年ではそこでおおっと言うレベルのレア種が見付かっているのが普通なのですが、今年はそれもナシ。 となると正直望み薄です。 「ツブノセミタケでも見付かれば最優秀賞取れるんじゃね?」なんて言っていたくらいです。 レアものが出れば儲けもの、そんな気分での目覚めでした。

まぁ。

その期待は良い意味で最高に裏切られることになります。

7:30。

着替えて朝食を済ませます。山にはいるのでしっかりと食べておかないと。 部屋を片付けて玄関に集合し記念撮影。パラパラと雨は降っていますが傘は必要なさそうです。

9:00。

虫草祭のメインイベント?現地調査開始!雨は降ったので地面は濡れていますが直前までの乾燥の影響が気になります。 とりあえず歩き始めてすぐにお馴染みのカメムシタケなどは出たようです。 私とガガさんどろっさんのグループは少し進んで沢筋に入ることにします。 周囲の低木の葉裏をめくりながら確認していると、次々と発見がありました。



ツバキの葉裏に何か見たことあるヤツを発見。ツバキコナジラミに感染するモエリエラ ラシボルスキィです。 無性世代はアスケルソニア プラセンタ。関西では別の冬虫夏草が感染しますが、関東では本種が多いです。 しっかりと子嚢殻が出来たコナジラミ生冬虫夏草は地元では見られないので地味に嬉しかったです。



入り口からコレならこの沢は良いかも知れないと言うことで更に奥へと進みます。 すると初見じゃないけど実質初見のヘヴァンシア ノヴォギネエンシスを発見。 以前はアカンソマイセス属になっていましたが、新属に移されました。 地元で地面に落ちた古いモノは見ていますが、綺麗な発生状態は初見でした。 小さなクモを宿主とするアナモルフ菌類であり、分生子柄束のでき方が非常にカッコイイです。



コチラは謎のギベルラ属菌。顕微鏡観察による結果的にはプルクラが一番近そうです。 ただ決め手に欠けたため不明種扱いに。

いきなり気生型冬虫夏草が大暴れ。乾燥していたと聞いていただけに、この結果には驚きを隠せません。 とここでずっと出会いたかった冬虫夏草を発見!



ついに見付けた!アブラムシ生のヒルステラ属菌! 葉の裏についた小さな小さなアブラムシから分生子柄束を伸ばす異様な存在です。 ignatius氏のサイトで見て以来、実物を見てみたかった憧れの冬虫夏草でした。

一通り沢を見たので地面に標本を置いて三脚をセットし、野外撮影開始です。 まだ曇っていて光量が足りず四苦八苦していると、後ろから誰かが近付いてきます。 それは穏やかな笑みを浮かべたHibagon氏でした。一体どうしたんでしょう。

Hiba「凄いもの見付けちゃいました」
oso「何ですか?」
Hiba「最初の文字は『サ』です」
oso「えー『サ』?(なしてクイズ形式?)」
Hiba「次の文字言って良いですか?(満面の笑み)」
oso「お願いします」
Hiba「『ン』」
oso「サン・・・サンゴクモタケ?」
Hiba「いや、そんなものじゃない」
oso「えー何だ?」
Hiba「3文字目は『チ』です(ゲス顔)」

(しばらくの間)

oso「マジで!?」

静かに頷くHibagon氏に着いてゆく私。そこは私達が探していた沢の一本隣の沢筋。 私達がいた沢よりも水量が少なく、沢の周囲には沢山のカメムシタケが見られました。 Hibagon氏が指差す先を見て私は言葉を失いました。



出会えるのは何年も先・・・いや、もしかすると一生出会えないかもと思っていました。 我が国で見られる冬虫夏草の中でも最も珍しい種の一つと言って差し支えないでしょう。 属名にあの故清水大典氏の名を持つ激レア冬虫夏草のサンチュウムシタケモドキです。 Y(長)氏も「オリンピック的に4年に1回見れるかどうか」と仰っていた、とてつもない珍菌です。

本種は何と冬虫夏草のくせにヤマガシュウやサルトリイバラのようなシオデ属植物の種子を宿主とするのです。 虫や虫の生産物でもなく、他の菌類でもなく、動物的なものではなく植物的な宿主を激レア冬虫夏草です。 それでいてミクロの部分は完全に昆虫寄生菌の類であり、その存在そのものが謎でしかありません。

ガガンボさんやどろんこさんも合流し、4人で他にも無いか探します。 どろんこさんがヌンチャクイラガタケを発見しますが、探せど探せど見付かるのはカメムシタケばかり。 どろんこさんも以前Y(長)氏と見た際は1株だけしか見付からなかったようで、元々あまり群れない種のようです。 となると出ているのはこの1個体だけなのか・・・諦めかけたその時でした。

私の目に写ったのはオレンジ色の棍棒状の子実体。 ヌンチャクイラガタケか?と思ってライトを向けたら何てことはないベニナギナタタケ系でした。 ガッカリしてライトを照らしたその先に、薄黄色の子実体が見えたのです。



有ったぁああああ!!!

その後Hibagon氏がもう1株発見し、そちらはどろんこさんが断面作成することに。 結果的には探索時間中に3株発見できました。こうして無事観察用の標本を掘り取ることができたのでした。 余談ですが虫草祭閉会後に残った方々が探しにゆき、さらに6株発見できたそうです。 ここまで狭い範囲でこれだけの数が出るのは非常にレアケースだったようです。 正直ツブセミが出たら御の字とか言ってた自分が恥ずかしいです。 それどころじゃない、凄まじいレア菌が見付かったのです。



ちなみにサンチュウムシタケモドキを探していたガガさんが意外なモノを発見。 何と自分も初見だったタケダコメツキムシタケです。 自分も図鑑でしか見たことが無く、その後残った時間で探したのですが、見付かったのはこの1個体だけでした。

とここで時間切れです。会場に戻ってお昼ご飯と発見種の報告書作成を行います。 最優秀賞は当然ながらサンチュウムシタケモドキを発見したHibagon氏。 便乗ですが発見できた私も第二位で表彰して頂きました。景品はカッコイイコブガタアリタケの瓶詰め標本。 ただやはり全体的に種類数は少なかったようで、少雨の影響は確実に有ったのだと感じました。 もし安定して雨が降っていたならば、もっと多くの種が、多くの個体数が出ていたのかも知れません。 その後挨拶の後、閉会が宣言されました。

こうして長いようで短かった虫草祭は幕を下ろしました。 帰りにどろんこさんが切符購入で手間取ったりもしましたが、各々が無事に帰宅することができました。 台風は私達が冬虫夏草を探している間に西日本に過ぎ去り、大きな被害はひとまず出ていなかったようです。 東京駅で自分用のお菓子のお土産を購入、どろんこさんとは先に分かれ、ガガさんと新幹線で帰路につきました。

自宅に着いたときにはもう夜になっていました。標本整理を今からする気にはなれなかったので、大まかに片付けて眠りにつきました。 やはり自宅のベッドはイイものですね。でも何だか夢から覚めて現実に戻ってきたような、そんな感覚になりました。


これにて第38回虫草祭オフレポ、終了です。


絵の話題。



記念すべき?130人目は間違いなく今年のMVPの片割れ。

当然ですが「Shimizuomyces paradoxa (サンチュウムシタケモドキ)」擬人化の「清水 牛尾菜」嬢です。 「牛尾菜」は「シオデ」と読みます。本種の宿主となる種子を作るサルトリイバラとヤマガシュウが本属植物です。 大まかなデザインは決まっていましたが、とにかく神々しい感じのデザインにしたくて細部で結構迷いました。 あんまり上方を盛り込んでもくどくなる・・・難しいですね。

とにかくコダワリは配色です。パッと見て「あっサンチュウムシタケモドキだ」って思える配色を意識しました。 あとは地味にスリングショットの下着もコダワリ。子嚢胞子の中央部が太くなる部分でトップを隠す構造です。 髪はボサボサに見えますが束ねているのは後ろ髪だけなので横から見ると髪はサラサラ下に流れていますよ。

とりあえず今年のMVPはハエ目のアイツと本種かな?


艦これの話題。



遠征も出さず、初期艦単艦で待ちました。

艦これ二期開始!!!

たった2日チョイで全制海権奪還されたのはビックリしましたが、急ぎ新6-4までは撃破しました。 それ以上は夏(初秋)イベの資源量に影響すると判断し、攻略は中断、備蓄に専念しています。 解像度が上がったとのことで色々と見て楽しんでいました。



何気に真っ先に見に行ったのは伊19ちゃんの瞳の中の桜花でした。流石に見えませんでしたが。 それ以外にも高解像度でないと見れない色々なネタを見るだけで楽しかったですね。 ただ今までのノウハウがほぼ完全に失われてしまったのは確かなので、しばらくは演習レベリングしながらの様子見の日々です。


とりあえずこれで大規模なオフレポは一段落。日常が戻ってきた気がします。 今から秋の遠征が連発するので、つかの間の休息ですけどね。 見ればラフのままの下描きが溜まってるので、チョコチョコ消化しつつキノコ写真整理を進めますかね。





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